中身をアピールしたいならOPP袋を利用しよう

中身をアピールしたいならOPP袋を利用しよう

カラーチャート

水や汚れに強い

質の高いチラシを作成しても汚れて見えなくなったり、水に濡れてしまったりすると意味がありません。このような場合にOPP袋を活用すればそんな心配がなくなるでしょう。チラシの形をきれいに保つこともできます。

袋

中身がきれいに見える

透明なOPP袋であれば、中身をはっきり見せることができます。開けてみたくなるチラシであれば、封筒だけを見て捨てられる可能性が低くなります。チラシのデザインに自信があるなら、アピールすることができるでしょう。

人気のOPP袋ランキング

no.1

テープがついていないOPP袋

商品の形状や量に応じて様々なアレンジを行うことができます。会社のロゴが入ったリボンやオリジナルのシールなどで自由にアレンジできるので、一番人気が高いです。

no.2

テープがついているOPP袋

テープがついていることによって、中身が出にくくなります。ダイレクトメールや洋服などに多く使われているでしょう。

no.3

マチのあるOPP袋

雑貨や果物などの大きいものを入れる時に役立ちます。物を立たせることができるので、そのまま置いておくこともできますよ。

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